夕暮れのように

こんにちは!またまた久々更新のメダカ生活日記です。
まだまだ寒さは厳しいですが、それももう少しの辛抱だと思い、春の産卵期の訪れを楽しみに過ごしています。

さて、今回は以前紹介した蒼天、蒼雲(紹介記事:新種の秋)の進化した姿をご紹介します。こちらです!




蒼天の赤系バージョンです。
青い空(蒼天)から夕暮れになったように思いました。



残念ながら骨光は薄れてしまっていますが、赤っぽい色がなんともいえません。



静止画ではわかりづらいですが、この赤っぽい体色もさることながら、頭付近の光も赤のように見えたり、ピンクのように見えたりする個体もいてなんとも言えない色合いが素敵です。

次の世代でどのように出るかがまだわかりませんが、期待しようと思っています。

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